(令和7年2月22日更新)
真に支援が必要な低所得者世帯の者に対し、社会で自立し、及び活躍することができる豊かな人間性を備えた創造的な人材を育成するために必要な質の高い教育を実施する大学等における修学の支援を行い、その修学に係る経済的負担を軽減することにより、子どもを安心して産み、育てることができる環境の整備を図り、もって我が国における急速な少子化の進展への対処に寄与することを目的に実施するものです。
(大学等における修学の支援に関する法律第一条より)
現在、本校として公開可能な情報は、当ページに公開している内容のみとなります。なお、文部科学省ならびに日本学生支援機構より新規の情報が公開されましたら、追って当ホームページでお知らせいたします。
※令和7年度より、資産上限額が変更となる予定です
◆1子・2子世帯
※表は左右スライドができますd>
条件等(年収目安) | 区分 | 支援額 | |||
給付奨学金(月額) | |||||
自宅通学 | 自宅外通学 | 入学金 | 授業料(年上限) ※本校に入学の場合 |
||
住民税非課税世帯 (~270万円) |
第 I 区分 | 38,300円 | 75,800円 | 100,000円 | 550,000円 |
準非課税世帯 (270万円~300万円) |
第 II 区分 | 25,600円 | 50,600円 | 66,700円 | 366,700円 |
準非課税世帯 (300万円~380万円) |
第 III 区分 | 12,800円 | 25,300円 | 33,400円 | 183,400円 |
中間層 (380万円~600万円)かつ多子世帯 |
ー | ー | ー | ー | ー |
中間層以上 (600万円~)かつ多子世帯 |
ー | ー | ー | ー | ー |
◆多子世帯
※表は左右スライドができますd>
条件等(年収目安) | 区分 | 支援額 | |||
給付奨学金(月額) | |||||
自宅通学 | 自宅外通学 | 入学金 | 授業料(年上限) ※本校に入学の場合 |
||
住民税非課税世帯 (~270万円) |
第Ⅰ区分 (多子世帯) |
38,300円 | 75,800円 | 100,000円 | 550,000円 |
準非課税世帯 (270万円~300万円) |
第 II 区分 (多子世帯) |
25,600円 | 50,600円 | 100,000円 | 550,000円 |
準非課税世帯 (300万円~380万円) |
第 III 区分 (多子世帯) |
12,800円 | 25,300円 | 100,000円 | 550,000円 |
中間層 (380万円~600万円)かつ多子世帯 |
第 IV 区分 (多子世帯) |
9,600円 | 19,000円 | 100,000円 | 550,000円 |
中間層以上 (600万円~)かつ多子世帯 |
多子世帯 | ー | ー | 100,000円 | 550,000円 |
◆給付奨学金受給中の第一種奨学金の貸与月額
※第一種奨学金の貸与を受けている場合、貸与額に制限があります
自宅通学 | 自宅外通学 | |
第 I 区分 | 0円 | 0円 |
第 II 区分 | 0円 | 0円 |
第 III 区分 | 23,800円 | 18,300円 |
第 IV 区分(多子世帯) | 0円 | 0円 |
※給付奨学金の支援区分等に応じて第一種奨学金の貸与月額が上表のとおり調整されます
詳しい情報につきましては以下のリンクをご確認ください。